EvoMate

EvoMate Sales

EvoMateシリーズ 第一弾|営業AI社員

営業は、録音するだけ。
自社専用のAI社員が、動く。育つ。

商談・社内会議・日報を話すだけ。議事録・お礼メール・次にやることから、組織の課題の抽出まで。
商談のデータが残ることで、自社専用で動き、育つ営業AI社員です。

ご検討の材料としてお使いください。ご質問は資料に記載の窓口へ

① 選ぶ

② 録音する

③ 商談後

※ 画面はイメージです

PROBLEM

御社の営業組織では、いかがですか?

「商談のブラックボックス化」を起点に、3つの立場で悪循環が起きています

現場はそのままに、強い営業組織へ。

START

話す場面は、3つあります

話した内容から、記録・下書き・次にやることまでを用意します。
データもマニュアルも要りません。今日の商談から始められます。

商談

お客様との商談を録音します。顧客企業・案件・参加者の指定はすべて任意で、録音ボタンだけで始まります。

社内会議

定例会議や朝礼を録音します。他社ツールで作成した文字起こしを貼り付けて取り込むこともできます。

日報

1日の終わりに1分ほど話します。AIが下書きし、翌日の予定とやることが組み上がります。

FUNCTIONS

機能一覧

AI営業アシスタント

日々の記録

議事録・レポート / ネクストアクション / お礼メールの下書き / SFA・CRM転記
商談フィードバック / 社内会議の議事録 / 日報 / まとめて追加

AI営業マネージャー

組織の把握

商談ファクトの集約 / 組織課題の抽出 / ノウハウ・マニュアルの抽出
見積書・提案書の作成 / 顧客・競合の分析 / フィードバック分析・AIロープレ

使うほど、任せられる仕事が増えます

ASSISTANT

AI営業アシスタント

話した内容から、記録・下書き・次にやることまでを用意します

1

録音するだけで議事録とレポートができる

誰と何を話したか、お客様がどう反応したか、次に何をするかが構造化されて残ります。

顧客企業・案件・参加者の指定は、すべて任意です。

2

次にやることは、AIが拾い、人が決める

日時や相手まで具体的に起草され、根拠になった商談中の発言が引用で添えられます。

「登録する/しない」を選ぶだけ。

3

お礼メールの下書きが、ニュアンス込みで出てくる

商談で聞いた課題も、次回までの宿題も本文に入ります。定型文ではありません。

人は確認して、送るだけ。

4

今お使いのSFA・CRMには、コピペ1回で転記

商談に出てきた顧客企業・担当者・案件は、マスタにも自動で登録されます。

既存のSFA・CRMは置き換えず、入力の手前の工程を担います。

5

強みを先に言葉にし、次の一手を返す

できていたことを根拠つきで言葉にし、そのうえで足りない点とその埋め方を並べます。

点数はつきません。

6

社内会議も、同じように残る

会議体を選んでワンタップ。話者を自動で識別し、決定事項とタスクが担当者ごとに割り当てられます。

Zoomなどの文字起こしも取り込めます。

7

日報を出すと、翌日の準備が終わる

1日の終わりに1分ほど話すだけ。話した内容が日報の形に整えられ、予定とその日が期限のタスクがホームに並びます。

日報の作成に、スタミナは使いません。

8

録音できなかった商談も、あとから残せる

移動中に要点を話すだけで、商談・会議・タスクとして録音したときと同じ形で登録されます。録音の許可が取りにくい場面でも使えます。

お一人での吹き込みが前提のため、話者の分離は行いません。

MANAGER

AI営業マネージャー

ここからは管理する側の画面です。督促をしなくても、商談の事実が手元に集まります。

1

商談ファクトの自動集約

営業が話した時点で、商談の内容がそのまま集まります。日報の催促や、集計のためのコピペがなくなります。

2

組織課題の抽出と提案

受注や提案が進まない原因の候補を、商談の記録から書き起こします。どの目標を妨げているかまで結びつけて示されます。

3

ノウハウ・マニュアルの抽出と提案

うまくいったやり方を、出典になった商談を添えて起草します。既存の社内文書を取り込んで、並べて管理することもできます。

以下の3つは能力給(任意のオプション)です。提供時期と料金は個別にご案内します

4

作業

見積書をつくる

提案書をつくる

トーク台本をつくる

会議の準備をする

タスクカードの提案をタップすると、下書きができます。

5

分析

顧客の課題を整理する

競合の情報をまとめる

受注と失注を分ける自社の強みを出す

商談の録音が、そのまま材料になります。

6

学習

個人ごとの強みの傾向を出す

次に伸ばす課題を示す

実際の商談から練習シナリオをつくる

本番前に試せます。

AIが起草し、人が選び、採択したものだけが社内のノウハウとマニュアルになります。AIが社内の標準を勝手に決めることはありません。

ROLES

立場ごとのユースケース

01

営業担当

商談にAI社員を同席させれば、終わったときには成果物ができています。

02

若手

商談の直後に、よかった点と次に変える点を返します。

03

管理職

聞かなくても、現場で起きたことが届きます。

GROWTH

導入した日が、いちばん未熟です

使うほど、その会社専用のAI社員になります。初日から使えて、任せられる幅が広がります。

よくある誤解

「綺麗なデータと整理されたマニュアルを用意してから、導入するもの」

EvoMateが実現すること

今日の商談の録音から始まる。データもマニュアルも、使いながら勝手に溜まる。

前準備は、要りません

VOICE

現場からの声

製品化の前に、東北の20社に3ヶ月間、実際の商談で使っていただきました

卸売・製造業

経営が、次の一手をすぐ判断できるように

商談直後の吹き込みが定着し、事実がオープンに。経営層が中身を見て「このサンプルを提示しては」と即指示できるようになりました。

福祉・介護サービス業

「目の前のお客様への提案に100%集中しやすい日常に変化した」

日報にまとめる負担が減り、手入力の繁雑な作業から解放。AI要約・タスク生成の精度を、現場から高く評価いただきました。

経済団体・広域支援機関

「AIに自分の強みを評価されることで、自信をもって営業に臨めるようになった」

訪問先での録音を蓄積し、他の職員との情報共有が「組織の資産」に。属人化の解消につながりました。

PRICING

料金プラン

一般的な営業ツール

使う人数 × アカウント料金

人が増えるほど、料金も増える

EvoMate Sales

AIに任せる仕事の量

一定

何人でも、料金は変わらない

ID課金は、ありません

アカウント単位の料金は発生しません。何人で使っても料金は変わらないので、事務・管理職・経営層まで全員にIDを配れます。

単位は「スタミナ」です

商談や会議から、議事録・タスク・お礼メール・SFA転記等がまとめて1回分出るところまでを1スタミナと数えます。
日報作成や音声吹き込み(AIアシスタント機能8)はスタミナを消費しません。

Starter

月間想定商談数 30件/月

¥420,000

/年

月換算 ¥35,000/年間スタミナ 480

Light

月間想定商談数 80件/月

¥900,000

/年

月換算 ¥75,000/年間スタミナ 1,200

Standard

推奨

月間想定商談数 160件/月

¥1,800,000

/年

月換算 ¥150,000/年間スタミナ 2,400

Enterprise

月間想定商談数 200件/月〜

ASK

個別のお見積もり

◆ ユーザー数無制限(ID・シート課金なし)/基本給の課金は年間一括  ◆ 導入支援 Onboarding EvoMate®:一括 ¥300,000
◆ 能力給(作業・分析・学習)は今後リリース予定。提供時期と料金は個別にご案内します

FLOW

導入までの3ステップ

1

ヒアリング・デモのご案内

月間の商談数と定例会議の回数をお伺いし、デモにて使い方のイメージをご共有します。

2

プラン提案

ヒアリング結果に基づく、最適なプランと確定見積をご提示します。

3

ご契約・キックオフ

オンボーディングの完了条件とSFA連携ルールをすり合わせます(約1時間)。

SECURITY

データの取り扱い

1社ごとに分けて保管します

貴社のデータは貴社専用の領域で管理します。他社のデータと混ざることはありません。

外部AIの学習には使いません

お預かりした音声とテキストを、外部のAIモデルの学習に使うことはありません。契約でも定めます。

FAQ

よくあるご質問

Q. 既存のSFA・議事録AIと何が違うのですか?

A. 既存ツールは「人がツールの仕様に合わせて入力する」前提です。EvoMate Salesはこの構造を逆にしました。営業は話すだけ。入力・転記・下書きはAI側が用意し、採用するかどうかを人が選びます。

Q. WEB会議ツールなどの文字起こしは取り込めますか?

A. 取り込めます。他社ツールで作成した文字起こしのテキストを貼り付ければ、社内会議の議事録として保存できます。日報・タスク・メール下書き・フィードバックまで仕上げます。

Q. 使い方を覚える負担はありませんか?

A. 現場の操作は「録音ボタンを押す」ことと、出てきたものを確認することだけです。プロンプトの学習や研修は必要ありません。

Q. 営業支援システムをやめてもいい?併用は二度手間になりませんか?

A. 併用でも乗り換えでも使えます。転記はコピペ1回で済みます。

Q. 既存データや過去の録音は取り込めますか?

A. 導入時のオンボーディングで取り込みます。社内文書はノウハウ・マニュアルとして取り込めます(内容と分量は個別にご相談ください)。

EvoMate Salesの資料をお送りします

機能・画面・料金・導入の進め方をまとめています。ご質問は資料に記載の窓口へお寄せください。

EVOMATE SERIES

EvoMate Salesは、AI社員シリーズ「EvoMate」の第一弾です

現場ごとに専門をもったAI社員を、その業界で働く企業と一緒に開発しています。

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